【女子必見】外国人の彼氏と付き合う30の方法

人見知りでも彼氏が欲しい方必見。狙い目は外国人男性!? オススメ

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4.外国人と付き合うための心得

ここからは、外国人と付き合うための心得について解説します。

【19】英語を話せなくても気にしない

英語が話せない

外国人男性と知り合いになりたいけど英語は話せない…という方も、心配する必要はありません。
もちろん語学力はあるに越したことはありませんが、伝わらないからこそ生まれるものもあります。

英語しか通じないコミュニケーション下では、パートナー同士、英語を使って必死にお互いのことを理解しようとし伝えようとします。そうすることで英語を使う機会は自然と増えていくようです。

出典:English Path

彼氏と付き合う中で英語を学んでいくという選択肢もあるのです。

【20】気を長く持つべし

マンツーマン

日本人は時間に正確なことで有名ですが、それはある意味“無駄な待ち時間が嫌い”ということでもあります。
アメリカン・エキスプレス・インターナショナルの調査でも、日本人は気が短い傾向にあることが分かりました。

一般的に電話で顧客サービスセンターに連絡した場合、電話がつながるまで最大でどれくらい待てるか聞いたところ、日本人の平均は6分で11か国中最も低い数字となった。

出典:MarkeZine

忙しく過ごす日本人にとっては時間の効率化はマストですが、海外の人にはその感覚が通じないことも。
付き合う際は彼氏に「短気な女性だなぁ」なんて思われないよう、気長な心持ちも重要です。

【21】過度な“シャイ”こそ恥ずべき事と知るべし

時には大胆さも必要

恥ずかしがりやさんにはどこか可愛い印象もありますが、自己主張ができないというのは褒められたものではありません。
特に海外では、自分の意見を言えなければまともなコミュニケーションはとれません。

海外から見た日本人女性のイメージで良く聞くのが、「日本人女性はシャイ」というイメージ。どうしてシャイと呼ばれてしまうのか?スタイルや見た目の美しさだけでなく、完璧に英語や他の国の言葉が話せないと自分に自信が持てない、積極的になれないのが日本人女性の印象です。

出典:locari

外国人の彼氏と付き合う際は、英語が完璧でなくとも意思の疎通は可能です。
行き過ぎた“シャイ”を脱却するには、ある種の気合も必要そうですね。

【22】大和撫子にも色気は必要

omotenasi

“大和撫子”という言葉には、男性受けが良いというイメージがありますよね。
日本人女性の理想として清楚さが挙げられがちなので、過度に“おしとやかさ”を意識する女性も少なくありません。
しかし、特に欧米では女性の魅力=セクシーさである国が多いもの。

言ってしまえば、日本のような“ロリコン文化”ではないのです。
外国人の彼氏と付き合うためにも、大和撫子の美しさはそのままに、時には色気が香るような女性であるよう努力しましょう。

【23】外国人への伝え方を知る

自分の殻に閉じこもっていてはダメ

海外の方とコミュニケーションをとるためには、言語、環境による認識の相違を乗り越える努力が必要です。

多少英語が聞き取りにくくても、相手の話をしっかり聞くようにしてください。よく話の内容が分からないときは、恥ずかしがらずに、もう一度同じことを言ってくれるように頼んだり、質問をするように心がけてください。頼みごとをされると、相手は友達になったような感覚になります。また、質問をすることも大切です。質問することによって、相手に自分が興味を持って話を聞いているのだなという気持ちが伝わります。

出典:U-NOTE

相手に何かを伝えたいなら、日本語でもボディーランゲージでもとにかく感情を外に出しましょう。

【24】パーティー文化に慣れること

思い切りよくなろう

日本にはパーティー文化がないので、そういった場が苦手な人も多いですよね。
しかし、外国人の彼氏と付き合うためには、そうも言っていられません。

「外国人はパーティ好き。そういうノリにもついていけないと難しそう」(20代女性)など、パーティ文化のある外国人男性は、その空気になじんでくれる女性を求めるようです。外国人が集まるバーなどに行くと、ノリノリな雰囲気を覗き見できるかもしれません。

出典:オトメスゴレン

ほんのひと時の娯楽ですが、一度殻を脱いでしまえば案外楽しいものかもしれませんね。

【25】相手の国籍にこだわりすぎない

コミュニケーション能力も大事

外国人の彼氏と付き合う際に見落としがちな、避けるべきポイントがあります。
それは、国に対してのイメージをそのまま外国人男性に託してしまうことです。
「おしゃれな国の人だから素敵な人だろう」
「あまり発展していない国の人だから素朴だろう」など…。

国民性というものは確かにありますが、あくまで個人によって性格や考え方は違います。
“日本人女性=ゲイシャ”というわけではないのと一緒ですよね。
“〇〇人”ではなく、”彼自身”としてきちんと向き合うように心がけましょう。

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